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ヨシ:Est-ce que c'est un restaurant?
(ここ、レストランですか?)

お姉さん:まぁ、そうよ

ヨシ:Je voux manger quelque chose.
(何か食べたいのですが)

お姉さん:食べ物なら、あるわよ

ヨシ:Qu'est-ce que vous avez?
(何があるんですか?)

お姉さん:これ

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ヨシ:Comment C'est?
(なんですか?これ?)

お姉さん:<アカラ>よ。

ヨシ:Quels ingredients vous avez mis dedans?
(何を使っているんですか?)

お姉さん:ニャベという白い豆よ

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ヨシ:C'est fait commnet?
(どうやって作るんですか?)

お姉さん:水でふやかしたニャベを、木臼でペースト状にして、油で揚げるのよ

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ヨシ:Je prends cette.
(それください)

ヨシ:C'est combien?
(いくらですか?)

お姉さん:パンにはさんで、200CFA(40円)よ

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もぐもぐ・・・

ヨシ:C'etait tres bon!
(美味しいです!)

お姉さん:それはよかったわ。

ヨシ:Merici beau que a la prochaine.
(ありがとう、また来ます)

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2013.02.28 Thu l セネガル l コメント (0) l top
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Comment vous vous appellez?
Je m'appelle yoshi. Et vous?
Je m'appelle Peter.

から始まったセネガルでのフランス語レッスン。

先生は、初老の素敵な、ピーターおじさん。
(フランス語的には、ピートゥー)

初日から発音をみっちり叩き込まれまして。
ええ、フランス語は発音が一番の難関。
文法的にはスペイン語と同じようなもの(?)だから
まぁ、そんなに問題ではないと思っているのですよ。
単語もね、実はスペイン語と似たものが多い。
ただ、発音が違うから違うように聴こえるだけで。

とにかく、耳と口を慣らしたい、
というオイラの想いを、
ピートゥー先生はちゃんと汲んで教えてくれる。

とりあえず、一週間ってことでお願いしているけど、
いい先生なんで、二週間コースにしちゃおかな。

2013.02.26 Tue l セネガル l コメント (2) l top
にしざわ
アンティグアでの写真にものすごく似てますね、この勉強シーン。雰囲気も。思わずぷくくっ♪と笑ってしまいました。
そう、文法は同じ語族だからね、スペイン語やっていればだいぶラクだと思います、がんばってくださいね~~。


チャリヨシ
にしざわさん、
そうそう、写真の雰囲気だけじゃなく、
実際の授業の感じも、
グァテマラでのスペイン語レッスンの時と
似てるんですよ。
緩やかながらも、どこかしらピリピリした厳しさがあり・・・
ええ、デジャブです。
そんなフランス語レッスン・・・
文法的には、わざわざ教えてもらわなくても、
なんとなく分かりますね、スペイン語のベースがあると。
が、発音がなんとも・・・
毎日毎日、とにかく発音です。
とりあえず、フランス語も、
スペイン語レベルまでは上げるべく、
がんばりまっす。

ちなみに、僕がスペイン語を習ったのは、
アンティグアじゃなく、シェラでしたよ~


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宿の近くにめっちゃ飯が美味いレストランがあるジガンショール生活。
本日も、そのレストランに行って、
本日のオススメを頼んだところ・・・

なんと、出てきたのはカレーライス。

ふおお・・・味もまんまカレーじゃないですか!

セネガルにはマフェというカレーに似た料理もあるのですが、
これは、マフェではなく、まさにビーフカレーライス。

ビーフも、おそらくトゥルトギータ(尻部ヒレ肉)を
ジックリ煮込んでいて、最高のホロホロ状態。

おばちゃんに聞いたところ、
<ビアン>という料理らしい。

ビアン・・・?
前回のセネガル旅で、
ビアンって料理を食べた気がするけど、
こんなに美味しくはなかったぞ。
う~ん、同じ料理とは思えないこの美味しさは、
ここのおばちゃんの腕がいいからなのか・・・

ちなみに、
セネガルには、餃子に似たものも食えるんです。
揚げ餃子なんですけど。

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夕方になると、路上のあちこちでおばちゃんやオネエチャンが揚げ始めます。
揚げたてのホカホカのヤツが一個10円くらいで食えます。
具は、ひき肉もあるんですけど・・・
海が近いここの揚げ餃子には海老が入っていたりする。
これが、めっちゃ美味い。

太鼓は最高だし、
<ビアン>なるカレーライスはあるし、
揚げではあるが、餃子もあるって・・・

ちなみにオイラの旅の裏テーマは、
皆さんご存知の通り、
「世界一の太鼓とカレーと餃子を求めて」

・・・オイラの旅の裏テーマ、全てが揃っているじゃないですか。
(世界一かどうかは、とりあえず置いておいて)

やっぱりねぇ、
セネガル・・・
ここが、オイラにとって理想の地だということを
再確認しましたよ、ハイ。
やっぱり、住めるな、ここならば。

ちなみに、
フランス語レッスンは明日から始めることに。
土日は授業やってないから月曜日にまた来て、ってことだったんで、
週明けの本日、再び学校を訪れたんですが、
入学手続きに、まる一日かかっちゃって・・・
フランス語が分からないから習いたいのに、
フランス語で手続きをしなくちゃいけない、
という矛盾した受付に四苦八苦。

まぁ、とにかく、
明日からの一日3時間のフランス語レッスンがんばりまっす。
そして、フランス語が喋れるようになったら、
まず、レストランのおばちゃんに、
<ビアン>の作り方を習うことにしよう。

【追記】

ビアンとは、肉一般のことを指すフランス語だった。
このカレー料理の料理名ではなかったです。
正式な料理名は<チュー>とのこと。

それから、揚げ餃子は
ファタイァ(ファタイヤ)というなのセネガル餃子。
中の餡は、アジをすりつぶしたものが一般的らしい。

2013.02.25 Mon l セネガル l コメント (0) l top
フジテレビ「知りたがり!」という番組で、
「イチバン知りたがり」というコーナーがあるそうで。
15時10分~約20分程度の、このひとコマコーナー、
2月26日に<世界のコーヒー>というテーマで、
コーヒー特集があるそうなのですよ。

そのコーナーで、
オイラがエチオピアで撮った
コーヒーセレモニー映像が使われるかも
ってな流れになりまして。

全国ネットではないコーナーらしいし、
その他のニュース状況によっては、
コーナー自体もなくなってしまうかもしれないとのことですが・・・

見れそうな方は、オンエアチェックしてみてくだされ。

セネガルでは見れないんですけどね・・・

2013.02.24 Sun l お知らせ l コメント (0) l top
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本日ジガンショールに到着。
日曜日発のフェリーに乗って、
ダカールへ戻るつもりだったのですが・・・

ジガンショールでフランス語を学ぶことにしまして。
ということで、
1週間か2週間か・・・
ジガンショールで沈没しまっす。

幸い、ジガンショールで見つけた宿が、
テント泊で一泊2500CFA。
まぁ、日本円で500円ほど。
長居は問題なし。

また沈没か・・・って、
ええ、チャリヨシさんのチャリでの旅様子を
楽しみにしているファンの方々には申し訳ない。

いやぁ、西アフリカは、知りたいことだらけでして。
言葉が通じない中で、学ぶのはもう、限界。
知りたいことをもっと知るためには、
どうしても語学が必要と痛感させられまして。
西アフリカで必要なのは、フランス語。
ということで、
今更ですが、フランス語、がんばることにしたんです。

今後の旅を豊かにするためにも、
今回のフランス語学習停滞はどうしても必要な期間なのです、ハイ。

それにしても、こんなことなら、
大学時代に真面目にフランス語をやっておけばよかったよ。
第二外国語、フランス語を取っていたのにな。
まぁ、長い人生、
必要になったときが、学び時ってことで。

ちなみに、ジガンショールでのフランス語学校、
1時間6000CFA。
ダカールでジギ師匠にジャンベを習ったのと同額だ。

ところで、スペイン語の時はどうだったっけ?と、
グァテマラでスペイン語を勉強した時の日記を読み返してみたら、
あの時は、一日4時間も授業してもらってたんだな。
いやぁ・・・長げぇ。
こんなに一日に詰め込みはもう、無理だよ・・・

とにかく、
しばらくは、フランス語で頭を爆発させま~す。

2013.02.23 Sat l セネガル l コメント (0) l top
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カフォンティンでの熱狂のカーニバルも土曜日で終了・・・
なのですが、いつものように、イベント後は燃え尽き症候群のため、すぐには出発できず。
もう三日も経っちゃってるし・・・

っていうか、出発出来ないのは、ジャンベを叩き始めちゃったからなんですよ。

隣のカンパメントに泊まっていたビクトリアが出発しちゃったので、
ジプソンに借りたジャンベを叩きまくり始めちゃいまして・・・

一日中ジャンベを叩いてても怒られない環境なんて、なかなかない。

そして、昨日は、その音を聞きつけて、遊びに来てくれたチョと一緒にプレイしたりして。
前回は師匠の一人だったチョが、
今回は、友として、ただ、一緒にリズムを奏でてくれたのが、なんだか妙に嬉しかった。

ああ、この刺激的で、心地よすぎる場所は、出発するタイミングが難しすぎるよ・・・

2013.02.19 Tue l セネガル l コメント (0) l top
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カフォンティンでの行きつけのカフェ。
いつもはコーラだけなのだが、
たまには食事でもしようと
「ハンバーガーありますか?」と
聞いてみたら、
「ハンバーガー?あるわけないだろ。ここをどこだと思っている。世界の果ての村だぞ。」
と、オーナーのおじちゃんに言われた。
ちなみに、このカフェには、
ハンバーガーはなのだが、Wifiは飛んでいる。

さて、そんなエンド・オブ・ザ・ワールドなカフォンティンで・・・
三つ前のブログに書いた
<青木さん>と、おととい遭遇したんですよ。
アサラトのルーツを追って、
てっきりゴレ島に行っているもんだと
思っていたら、
ゴレ島で見つけた師匠が、
アサラトの実を仕入れるというので、
カザマンスに付き合って来たとのこと。
(アサラト(ケスケス)の実がとれるのは、セネガルではカザマンスの<とある島>だけらしい)

オイラのサイトを見て
セネガルまで来ちゃう人がいるなんて・・・
マニアな情報にも、
ちゃんと反応してくれるマニアな人はいるんですなぁ。
そして、その人と、当地であるセネガルで会えちゃったことが、
なんだか感激。

そんな青木さんが、
情報をいろいろいただいたお礼にと、
コルクで出来た消音仕様の練習用のアサラト(中国製)をプレゼントしてくれた。

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ありがと~ございます。
これで、夜中、宿でも気兼ねなく練習できますよ~
と、思って、夜中に練習してたら、
隣のカンパメントに滞在している
ドイツ人のビクトリアからうるさいって言われちゃった。
す、すまんです、ビクトリア。

さてさて、
テレ屋な青木さんからは、
顔出しはちょっとと言われたので、
手タレで登場してもらいます。
ちなみに、青木さんは、すでにアサラト達人。
いろいろな技も伝授していただきました、ハイ。

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お礼のお礼にってことで、オイラは、
カフォンティンで一番チェブジェンが美味い
レストランで、昼飯を奢りました。
と言っても、一皿500CFA(100円くらい)なんですけど。

そうそう、レストランといえば、
メリー姉さんの店がなくなってしまい、
代わりになるお店を模索中。
ビンタ姉さんのレストランが宿に一番近くて
便利なんだけど・・・味がイマイチなんだよなぁ・・・

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そんなカフォンティンでは、毎晩カーニバルに参戦中。
ジャンベはやっぱり世界一カッコイイ打楽器だ。
アサラトばっかり練習してないで、ジャンベもそろそろやらなきゃ・・・
ジプソンにジャンベを借りることにしよっと。

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ちなみに、バレンタインデーである本日、
カーニバルには「赤(もしくはピンク)か黒の服で」
というドレスコードが。
むむむ、今日の会場はビジュアル的に面白くなりそうだぞ。

2013.02.14 Thu l セネガル l コメント (0) l top
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昨日の夜から参戦しはじめた
カフォンティンでのジャンベカーニバル。

実は前回のセネガル訪問時に、
音楽的に見たいと思っていたことは
全て見尽くした感があったので、
ジャンベカーニバルは、
懐かしのカフォンティン再訪問の
オマケで・・・くらいに考えていた程度だったんです。

で、始まったジャンベ演奏も普通だったし。

ディザンやジプソンが
「カフォンティンのジャンベカーニバルはスペクタクルさ」
と言っていたので、ちょっと期待はしていたんですけど。

まぁ、こんなもんか・・・

と思っていたら、途中から凄いことになった。

足長ピエロとかアヒルおばさんといった
変なキャラが登場して、舞台に乱入。

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この人たち、キャラは変なのに、
スゴイダンスを踊るっていうギャップが
めっちゃカッコイイ。

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で、このキャラに釣られて、
観客達も次々に舞台に乱入。

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セネガル人、皆、ダンスが上手いですから。
観客といえども、皆さん超一流のパフォーマー。

いやいや、舞台の上は、
まさにスペクタクルですよ。

今まで見てきたセネガルの、どのライブとも別物だった。

ふおお、これぞエンターテイメント。
演奏者と観客が渾然一体となって踊りまくり。
これぞ、祭り。
音楽のライブとはかくあるべきと、見せつけられまして。
あ~、オイラもこんなライブをやりたい・・・

それにしても、こんなのがあと一週間毎晩見れるとは、
なんて贅沢、カフォンティン。

2013.02.11 Mon l セネガル l コメント (0) l top
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本日カフォンティンに到着。
第三の故郷に戻ってまいりやした。

ジャンベカーニバルは、金曜日から始まってる模様。
うむむ、急いでダカールを出発して正解だったよ。

さてさて、
懐かしの宿<カサ・ディ・マンシャ>では
おばちゃんがにこやかに迎えてくれ・・・

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ジプソン師匠と再会!

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「あれからジャンベはどう?」と聞かれて、
ちょっと答えに詰まっちゃった。
ジャンベ自体は叩いてないからなぁ~
上手くなったよとは、ちょっと言いづらい。

さて、村を歩いてて、
お土産屋のお兄ちゃんと再会した後・・・

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チェに遭遇。

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「ディザン師匠は?」と聞くと、
あれからカフォンティンを離れて、
ジガンショールに住み始めたらしい。
カーニバルに戻ってくると思うけど・・・
と言ってたけど、
なんだかちょっとショック。

そして、もっとショックだったのが、
メリー姉さんのレストランが、
お土産屋に変わっていたこと。
久々に、メリー姉さんの飯を食べようと
楽しみにして訪れたら、
知らない男の人が座ってて・・・
メリー姉さんは、どこか別の町に行ってしまったらしい(涙)

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久々に戻ってきた故郷は、
ちょっとだけ変わってました。

まぁ、でも、相変わらず心地いい場所であるカフォンティン。
これから一週間、
ここで繰り広げられるジャンベカーニバルを満喫しま~す。

2013.02.10 Sun l セネガル l コメント (2) l top
Jumbo
写真に写っている人達はみんな
笑顔でいいですね。


チャリヨシ
Jumboさん、
そうそう、皆さん笑顔が素敵でしょ。
幸せな村なんですよぉ、ここは。


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半年ぶりに戻ってきたぜ、セネガル!
本日ダカールに到着。
当然ここでの宿は、
YOFFにあるヴィアヴィア。

いつものおばちゃんが出迎えてくれまして。
オイラのことを覚えてくれてて感激。

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そして、前回いろいろお世話になったパジさんも。

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ちなみに、この宿の書き込みノートには、
こんなメッセージが書かれていた。

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オイラのサイトを見て、
アサラトを習おうと、ダカールへやってきた青木さんからのメッセージ。
むむむ、ヴィアヴィアにも来てたのか。
そして、すれ違い。
オイラがイスタンブールで沈没していなければ、
会えていたかもしれなかった・・・

さてさて、朝飯を食おうと、外へ出たら、
道には、知った顔ばかり。

文化センターでダンスを教えているアブライさん。

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ヴィアヴィアの隣のお土産屋のお兄ちゃん。

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そして、フランスパンサンドイッチ売りのオネエチャン。

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あ~、なんか、いいです、この感じ。
まるで、故郷に戻ってきたような。

さて、そんなYOFFで落ち着くのは、後回し。
今晩、カザマンス行きのフェリーがあると聞き、
早速ですが、今日の便でカザマンスに行くことに。
ヴィアヴィアに戻ってきたのに、
泊まりもせず、ネットを使わせてもらうだけって・・・

いやぁ、カフォンティンでジャンベフェスティバルが
そろそろ始まるはずなんで・・・
急がなきゃな状況なんです、ハイ。

2013.02.08 Fri l セネガル l コメント (0) l top
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ようやく、ダラブッカ修行を一区切りつける決心をして、
本日、ラストレッスン。
いやぁ、ホント、このダラブッカ・レッスンは有意義だった。
二肢を自在に使い分けるダラブッカの奏法スタイル、
これを身につけたことで、
これからのオイラのドラムスタイルが、大きく変わるはず。

さて、
ダラブッカレッスンが終わったところで、
今回のイスタンブール滞在も終わり。
明日、飛行機で、第三の故郷であるセネガルへ戻ることに。

アルジェリア、マリの情勢が情勢なだけに、
あちら方面に行くのは、だいぶ迷ったんですが、
ダラブッカを叩いてたら、
打楽器心が、うずいちゃって。
ああ、恋しい西アフリカが呼んでいる・・・
ってことで、
とりあえず、安全だと思われるセネガルに向かいます。

で、本日宿の清算をしたら、
結局26泊もしてたイスタンブール。
ま、いいんです。
素敵な出会いがたくさんありましたんで。
この時期にツリーオブライフに集った皆さん、
名前を聞いただけでも、
37人もいた皆さんとの出会いに感謝感謝!

2013.02.06 Wed l トルコ l コメント (0) l top
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気付いたら3週間経っているイスタンブール滞在。
うむむ・・・すっかり長居しちゃってますがな・・・

そろそろ次へ、という気持ちもあるのですが、
今、イスタンブールで修行中の中東の打楽器<ダラブッカ>が面白すぎて、終われない。

滞在している宿のツリーオブライフも居心地よすぎるし・・・

ああ、イスタンブールを出るのはいつになることやら・・・

2013.02.02 Sat l トルコ l コメント (2) l top
ウガなか
ども!いやー世界各地で修行していてすごいですね。修行の成果をいつか日本で炸裂させてくださること期待しています。ライブなどやるときは教えてください。またアフリカに戻るとか、お気をつけて。俺のほうは55日間だけ南太平洋回っています。全部飛行機でまわらないといけないので、冗談抜きで金がかかります、涙です。でも世界を回りつくしたいのでしょうがないすね。ではまた。


チャリヨシ
ウガなかさん、今、南太平洋なんですね。
Facebookで写真見ましたよ~。
お金、うん、めっちゃかかりそうですね・・・
いやぁ、でも、僕も行ってみたいな。
音楽的にも面白そうだし。
そうそう、僕の方は、
トルコ修行が終わった後、
西アフリカに戻って、
前回修行しなかった楽器を修行してきま~す。
日本に戻ったら、炸裂させますよ、修行の成果。
凱旋ライブは、やりたいと思っているので、
やる時にはお知らせします!
あ~、でも、ウガなかさんは、世界を飛び回ってそうだな・・・(笑)


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