20090914130044
 
ペルー日本大使館人質事件の救出作戦に使われたコードネーム<チャビン・デ・ワンタル>の由来である遺跡、チャビン・デ・ワンタルへ本日行って来ました。

紀元前1000年頃の遺跡。ペルー文明の起源とも言われているチャビン文化を代表する遺跡。思っていた以上に素晴らしい遺跡でした。建物としての遺跡はもちろんのこと、置かれている像や石彫なども大好きなデザインばかりで、気分はウハウハ。そして、この遺跡のハイライトでもある地下迷宮へ。ただの石通路かと思いきや、奥に主神ランソンの像が!おぉぅ・・・
 
2009.09.14 Mon l ペルー l コメント (0) l top

コメント

コメントの投稿